2012年3月26日月曜日

あきつ新党の方向⑥

世界のリーダーとなり、国際的貢献を進めよう。日本人が、もっとも努力家であろう。日本人がもっとも勤勉であろう。日本人がもっとも、協調性と、寛容性を持ち合わせた者となろう。この豊かな国土と歴史を有することに感謝し、そこに住していることに感謝し、世界に貢献しよう。かつて、大東亜共栄を唱えたが、今こそ世界共栄の礎となろう。1985年に日本はその可能性にもっとも近づいたが、高い理想を失い、私利私欲に走った。我々は天皇制、天皇を有する幸いな民である。天皇制、天皇は我々民族の英知の結晶であり、英知の源である。稲穂の国日本は、幸いである。豊かな水をもち、豊かな海を持ち、豊かな山々を持っている。木々は多くの命を生み出し、育む。多くの人類の英知をしっかり学ぶ気風に満ちている。これもまた、地球のこの位置にクニを得たたまものである。単なる民主主義に陥らずにここまで進めてきた。この日本式を世界に広めようと思う。すべては、天皇制、天皇に象徴されている。

akitu

2012年3月25日日曜日

あきつ新党の方向⑤

来年の、参議院議員選挙には、あきつ新党は、全都道府県から、立候補者を立てる予定です。今年、5月からは、全国を遊説で廻る計画です。一歩一歩、進めます。小さな政府に徹しきる。真正保守政党に徹しきる。この2点です。真の支持者による国民の10パーセントを超える安定した党員数を目指します。各都道府県に支部を開設します。半農半漁があるように、あきつ新党の、政治家は、半政半業と称して、自営業を営む方向の方を歓迎します。各市町村において、あきつ新党の党員として、市議、町議、村議に立候補願いたいと思っています。もちろん、都道府県議においても、その計画です。

2012年3月10日土曜日

あきつ新党の方向④

まったくもって、嘆かわしい事態です。3月11日を明日に控え、日本の政治は全く機能していない。国政ばかりではない、県政、市町村政に至るまで、『反権力』をうたえば何とかなると思っているかのようである。野合集団としか言えない。税に群がる野合集団国家である。こんなことでは、せっかくの、歴史、伝統が、埋没する。ここしばらく、すべての政党、政治家が、橋下新党に、群がり、先を競って、ごまをすっている、まさにすり寄るとは、このことである。民主党は、小沢氏までが、同じである。自民党は安倍氏までが、すり寄っている。みんなの党も、公明党もである。やがて、痛い目を見るであろう。まったくもって嘆かわしい。あきつ新党は、真正保守政党を、目指します。