2012年3月26日月曜日
あきつ新党の方向⑥
世界のリーダーとなり、国際的貢献を進めよう。日本人が、もっとも努力家であろう。日本人がもっとも勤勉であろう。日本人がもっとも、協調性と、寛容性を持ち合わせた者となろう。この豊かな国土と歴史を有することに感謝し、そこに住していることに感謝し、世界に貢献しよう。かつて、大東亜共栄を唱えたが、今こそ世界共栄の礎となろう。1985年に日本はその可能性にもっとも近づいたが、高い理想を失い、私利私欲に走った。我々は天皇制、天皇を有する幸いな民である。天皇制、天皇は我々民族の英知の結晶であり、英知の源である。稲穂の国日本は、幸いである。豊かな水をもち、豊かな海を持ち、豊かな山々を持っている。木々は多くの命を生み出し、育む。多くの人類の英知をしっかり学ぶ気風に満ちている。これもまた、地球のこの位置にクニを得たたまものである。単なる民主主義に陥らずにここまで進めてきた。この日本式を世界に広めようと思う。すべては、天皇制、天皇に象徴されている。
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