表の主役になれない小沢一郎さんは、鳩山由紀夫さんを利用し、郵便局の亀井静香さんをだきこみました。次に、左の社会主義の福島瑞穂さんを釣り上げました。これまた硬直した日教組老人の輿石東さんを仲間に引き込みました。さらに平野博文さんという労組の代弁者を、あやつり人形のように内閣に送り込みました。
わかりやすく言えば、下品ですが、
『小沢一郎と弱虫ゴネドク5人組』
が日本を、また民主党をつぶしています。
他の良識的閣僚が、それらしく進めていたが、ゴマスリのマニュフェストをまともにすすめて、借金まみれ、普天間では盟友米国ははなれ、あげくのはては、民主党内が仲間割れですが、小沢をいさめる勇気は無い。しかしながら、自民党はぼろぼろと人がぬけてゆき、小さな新党の乱立、日本を救う妙案はない。あと4年で日本は沈没する危機にある。
国民は、すこしづつ、気づいています。
地方の選挙で連立与党は、完敗です。このままなら、7月の参議院選は、自民党も復活し連立与党は参議院で過半数を割ります。
で、公明党の出番です。や党でもなく、よ党でもない。「や」と「よ」の間、「やゆよ」の「ゆ」党の出番です。
小沢幹事長は、弱虫ゴネドク5人組を、とっくに見捨てています。選挙戦もほぼ、完敗を読みきっています。で、ゆ党、公明党との、連携。選挙は戦うが、その後の連携です。
『スネル民主の左』をなだめ、『うるさい社民』は切り捨て、『こわもて亀井』を抑えるのは「俺」しかいない演出、そして、『ゆ党、公明党』を抱き込んで、小沢『裏政権』を確立する。
総理など、だれでもいい、小沢に屈するならば総理になれる。
小沢『裏政権』は、弱虫をだきこみズル虫に変える。小沢一郎は、豪腕という、大ズル虫、にちがいない。ズル虫軍団に支配される日本は無惨である。
日本は、小沢一郎のおもちゃではない。
2010年4月30日金曜日
2010年4月26日月曜日
あきつ新党の救国国民運動ーー 300万票の結集を!!
ゴネボス,フルボスに、引退を。挙国一致救国内閣へ。
-あきつ新党の救国国民運動― 300万票の結集を!!
新党改革の出現で、ほぼ新党はでそろいました。
これで日本の政党は、
民主党、自民党、公明党、社民党、みんな党、国民新党、たちあがれ日本、新党改革、共産党、新党日本、大地の党、日本創新党が主なものです。
あきつ新党は、既存政党、過去政治の総決算を主張します。反省と統合です。
そして、良識の統合と救国内閣を求めます。
小沢一郎さんは鳩山由紀夫さんを利用し、右端の亀井静香さんをだきこみました。次に、左の社会主義の福島瑞穂さんを釣り上げました。これまた硬直した日教組の輿石東さんを仲間に引き込みました。さらに平野博文さんという労組の代弁者を、あやつり人形のように内閣に送り込みました。
わかりやすく言えば、下品ですが、小沢一郎と弱虫ゴネドク5人組が日本を、また民主党をつぶしています。
国民は、まさか、民主党がこのような思想的にも、政治的にも怪物のような奇怪な内閣を組織するとは思わなかったでしょう。
初めのころは、他の良識的閣僚が、それらしく進めていたが、ゴマスリとやゆされているマニュフェストをまともにすすめて、借金まみれ、盟友米国ははなれ、あげくのはては、仲間割れです。
しかしながら、自民党はぼろぼろと人がぬけてゆき、小さな新党の乱立、日本を救う妙案はない。
あと4年で日本は沈没する危機にある。
-あきつ新党の救国国民運動― 300万票の結集を!!
新党改革の出現で、ほぼ新党はでそろいました。
これで日本の政党は、
民主党、自民党、公明党、社民党、みんな党、国民新党、たちあがれ日本、新党改革、共産党、新党日本、大地の党、日本創新党が主なものです。
あきつ新党は、既存政党、過去政治の総決算を主張します。反省と統合です。
そして、良識の統合と救国内閣を求めます。
小沢一郎さんは鳩山由紀夫さんを利用し、右端の亀井静香さんをだきこみました。次に、左の社会主義の福島瑞穂さんを釣り上げました。これまた硬直した日教組の輿石東さんを仲間に引き込みました。さらに平野博文さんという労組の代弁者を、あやつり人形のように内閣に送り込みました。
わかりやすく言えば、下品ですが、小沢一郎と弱虫ゴネドク5人組が日本を、また民主党をつぶしています。
国民は、まさか、民主党がこのような思想的にも、政治的にも怪物のような奇怪な内閣を組織するとは思わなかったでしょう。
初めのころは、他の良識的閣僚が、それらしく進めていたが、ゴマスリとやゆされているマニュフェストをまともにすすめて、借金まみれ、盟友米国ははなれ、あげくのはては、仲間割れです。
しかしながら、自民党はぼろぼろと人がぬけてゆき、小さな新党の乱立、日本を救う妙案はない。
あと4年で日本は沈没する危機にある。
2010年4月25日日曜日
舛添要一代表の挑戦
4月23日、舛添新党改革がスタートした。いよいよエースが率いる新党の登場です。
第三極をリードし、政界再編をうたっておられます。渡辺喜美みんなの党となら支持者の多い新党になると思われている。
鳩山内閣を『社会主義的政策』と位置づけ、批判。さて、大きな政府か?小さな政府か?
さらに、国益優先派か?税制は、明快に主張できるか?ばらまきき派か?迎合派か?
氏の、進め方を見れば、小泉総理に似ているように思いますが、本質的な人間性をじっくり、見取り、あきつ新党の判断をしたいです。挙国一致、救国内閣を唱え、この参議院選挙を、戦うにあたり、各党とそのリーダーしっかり、学ぼうと思います。
第三極をリードし、政界再編をうたっておられます。渡辺喜美みんなの党となら支持者の多い新党になると思われている。
鳩山内閣を『社会主義的政策』と位置づけ、批判。さて、大きな政府か?小さな政府か?
さらに、国益優先派か?税制は、明快に主張できるか?ばらまきき派か?迎合派か?
氏の、進め方を見れば、小泉総理に似ているように思いますが、本質的な人間性をじっくり、見取り、あきつ新党の判断をしたいです。挙国一致、救国内閣を唱え、この参議院選挙を、戦うにあたり、各党とそのリーダーしっかり、学ぼうと思います。
2010年4月22日木曜日
混迷の原因、政治はどこへ?
政治が、ますます混迷の様相です。その原因は、人気取りにあります。
マ二ュフェスト選挙に慣れていない段階で、マニュフェストで政権が変わりました。
あまりにも細かい約束の固まりは、矛盾を抱えざるを得ません。与党3党は、選挙では
矛盾を抱えませんが、与党となったときに矛盾を抱えました。
あとは、小沢幹事長を含めて、4人が、まさに呉越同舟です。船頭多くして船進まず。そのまた4人のお弟子さんたちが親分を守らんと先行、専攻するものだから、ばらばら、めちゃめちゃです。
さらに、やとうとなった自民党では、大親分が、青木先生、森先生、安倍先生、福田先生、麻生先生、中川両先生、モチロン小泉先生、等々、数え上げればきりが無いほどに大物先生が、引退同様ですから、自民戦国時代の幕開けが始まりました。
結果的には、理念なき論争、方針無き連合、あしもとの、選挙と政局のみの、政治となりました。
その追い討ちは、素人集団によるプロ集団への戦い、すなわち事業仕分け、です。これはかって、中国で見かけました。あの紅衛兵がとった方法に似ています。大衆の前に引き出す。一見、わかりやすい問題点(実はもっとも微妙な勘所)をあげつらい、相手を、興奮させ、言葉の行き過ぎを、攻め立てる。挙句の果ては、言葉の、戦争となり、大人気なさを、大衆に見せ付ける。
その間、予算は執行されず、日本丸は、遭難、難破、沈没、しかねません、そこはむしろ責任感ある官僚が支えているかもしれません。官僚も日本の宝です。政局問題で、つぶさないでほしいと、大半の国民は、思っているはずです。
マ二ュフェスト選挙に慣れていない段階で、マニュフェストで政権が変わりました。
あまりにも細かい約束の固まりは、矛盾を抱えざるを得ません。与党3党は、選挙では
矛盾を抱えませんが、与党となったときに矛盾を抱えました。
あとは、小沢幹事長を含めて、4人が、まさに呉越同舟です。船頭多くして船進まず。そのまた4人のお弟子さんたちが親分を守らんと先行、専攻するものだから、ばらばら、めちゃめちゃです。
さらに、やとうとなった自民党では、大親分が、青木先生、森先生、安倍先生、福田先生、麻生先生、中川両先生、モチロン小泉先生、等々、数え上げればきりが無いほどに大物先生が、引退同様ですから、自民戦国時代の幕開けが始まりました。
結果的には、理念なき論争、方針無き連合、あしもとの、選挙と政局のみの、政治となりました。
その追い討ちは、素人集団によるプロ集団への戦い、すなわち事業仕分け、です。これはかって、中国で見かけました。あの紅衛兵がとった方法に似ています。大衆の前に引き出す。一見、わかりやすい問題点(実はもっとも微妙な勘所)をあげつらい、相手を、興奮させ、言葉の行き過ぎを、攻め立てる。挙句の果ては、言葉の、戦争となり、大人気なさを、大衆に見せ付ける。
その間、予算は執行されず、日本丸は、遭難、難破、沈没、しかねません、そこはむしろ責任感ある官僚が支えているかもしれません。官僚も日本の宝です。政局問題で、つぶさないでほしいと、大半の国民は、思っているはずです。
2010年4月19日月曜日
続々と、新党。その本質を問う。
たちあがれ日本に続いて、日本創新党が、立ち上がった杉並区の山田さんが代表で元横浜市長の中田さんが副代表全国の首長の連携組織だそうです。今日、明日にも、大阪の橋下知事が押す新党も立ち上がるとの一部報道もある。
民主党、自民党、公明党、みんなの党、共産党、社民党、国民新党、新党日本、たちあがれ日本、日本創新党、すでに、10党です。もう少し、でて来そうです。
あきつ新党としては、新党ブームは致し方ない現象だと思う。
しかし、大きな危険はかえってあります。
選挙後であれ、選挙前であれ、
政権与党が、これだけの矛盾をかかえ、操縦不能のなかで、衆議院は多数を占めている民主党としては、福島社民党を切ればいいのです。なんなりと、理由をつければいい。たとえば、その、タイミングは税制改革もしくは米軍基地問題をきっかけにすればいい。それで公明党が、白馬の騎士としてあらわれれば、大衆は希望をもつだろう。池田大作先生の出番です。国難を見かねてでてくればいいのです。5月中ならば、7月の選挙までに体制は立て直すことができます。
で、日本はどうなるのか?
あたらしい連携は、管、小沢(代理人)、山口、亀井、すなわち民主、公明、国民新党、の三党連立が日本を運転するのです。管総裁は、幹事長を小沢さんの子分を指名すればいい。露骨な方が小沢さんの面目がたつ。市川、小沢会談をこれ見よがしに開き、水戸黄門を気取ればいい。ただし、ばら撒きは、ひどくなるが、安定多数で福祉目的の消費税が増税される。法人税を下げる必要は無い。
日本は、効率の悪い、大きな政府となる。国債はあいかわらず発行される。少し景気は良くなるが、ばらまき内需で、国際競争力はさらに衰える。外交は、公明党のSGIや、友愛、さらに親中朝ですすみ米国とは少しずつ距離おく。その分、静かに防衛力を強化する。公明党は自衛力強化、国際救援、国際災害支援の、言葉、文字があれば、創価学会のみなさんは、十分納得する。池田大作先生の御指導しだいです。国民新党は、5,6名の国会議員の割り当てが、まもられればいい。創価学会と日教組、その他組合があるから、すぐに調整はできる。
国民にとっては、最悪だが、10年後にしか、発覚しない。発覚したとき日本は、大変な国になっているかも知れない。
断固、この道を阻止しなければならない。
与党安住派は、断固粉砕するとして、
山田さんは、どうするのだろう。
渡辺さんは、どうだろうか?
平沼さんは、どうだろうか?
鳩山(弟)さんは、どうだろうか?
4名の方々には、ここを、鮮明に、していただきたい。
特に、渡辺さん、山田さんは、期待が大きい、分、民主党の、二の舞にならないでいただきたい。
あきつ新党は、小さい政府。法人税下げ。消費税上げ。給料あげ。国益主義。米国連携自主防衛強化。愛国公共心教育と公共環境教育の強化。狂信的民主主義から共生民主主義へ。産業政策は、山のごとくあります。
民主党、自民党、公明党、みんなの党、共産党、社民党、国民新党、新党日本、たちあがれ日本、日本創新党、すでに、10党です。もう少し、でて来そうです。
あきつ新党としては、新党ブームは致し方ない現象だと思う。
しかし、大きな危険はかえってあります。
選挙後であれ、選挙前であれ、
政権与党が、これだけの矛盾をかかえ、操縦不能のなかで、衆議院は多数を占めている民主党としては、福島社民党を切ればいいのです。なんなりと、理由をつければいい。たとえば、その、タイミングは税制改革もしくは米軍基地問題をきっかけにすればいい。それで公明党が、白馬の騎士としてあらわれれば、大衆は希望をもつだろう。池田大作先生の出番です。国難を見かねてでてくればいいのです。5月中ならば、7月の選挙までに体制は立て直すことができます。
で、日本はどうなるのか?
あたらしい連携は、管、小沢(代理人)、山口、亀井、すなわち民主、公明、国民新党、の三党連立が日本を運転するのです。管総裁は、幹事長を小沢さんの子分を指名すればいい。露骨な方が小沢さんの面目がたつ。市川、小沢会談をこれ見よがしに開き、水戸黄門を気取ればいい。ただし、ばら撒きは、ひどくなるが、安定多数で福祉目的の消費税が増税される。法人税を下げる必要は無い。
日本は、効率の悪い、大きな政府となる。国債はあいかわらず発行される。少し景気は良くなるが、ばらまき内需で、国際競争力はさらに衰える。外交は、公明党のSGIや、友愛、さらに親中朝ですすみ米国とは少しずつ距離おく。その分、静かに防衛力を強化する。公明党は自衛力強化、国際救援、国際災害支援の、言葉、文字があれば、創価学会のみなさんは、十分納得する。池田大作先生の御指導しだいです。国民新党は、5,6名の国会議員の割り当てが、まもられればいい。創価学会と日教組、その他組合があるから、すぐに調整はできる。
国民にとっては、最悪だが、10年後にしか、発覚しない。発覚したとき日本は、大変な国になっているかも知れない。
断固、この道を阻止しなければならない。
与党安住派は、断固粉砕するとして、
山田さんは、どうするのだろう。
渡辺さんは、どうだろうか?
平沼さんは、どうだろうか?
鳩山(弟)さんは、どうだろうか?
4名の方々には、ここを、鮮明に、していただきたい。
特に、渡辺さん、山田さんは、期待が大きい、分、民主党の、二の舞にならないでいただきたい。
あきつ新党は、小さい政府。法人税下げ。消費税上げ。給料あげ。国益主義。米国連携自主防衛強化。愛国公共心教育と公共環境教育の強化。狂信的民主主義から共生民主主義へ。産業政策は、山のごとくあります。
2010年4月17日土曜日
『政治の現状の把握』
さか あきとし(阪彰敏)です。
『あきつ新党』と名づけた新党を立てました。
夏の参議院で新党として参戦します。
皆様のご指導ご鞭撻をお願い申し上げます。
日本、世界に貢献したく60歳をすぎて政治に進む決意をいたしました。
政治へ思いは30年以上あたためてきました。ごく一部の方々への年賀状に『アキツ政経研究所』の名で出しはじめてもう20年になります。決意の時が来たと思っています。
政治へ打って出るからには、参加のポジションが、重要だと考えました。たとえ思い込みが多かろうと独自の思いを掲げスタートすることが大切だと思いました。既存政党の、一党一派に属さず新しい政治組織をつくり世に見解を問い支持者を獲得する道を選びました。
全国に主張でき全国から賛同者をつのることのできる参議院全国区がスタートにふさわしいと考えています。『さか あきとし』 にできる、最良の方法として無謀ではありますが『あきつ新党』を立党いたしました。
日本政治の現状を以下のように認識しています。
既存の2大政党(自由民主党、民主当)は激変期の今、このままでは日本を導く変革をできません。
自民党はリーダーがいません。谷垣先生は、乱世のリーダーのタイプではありません。小泉、安倍、福田、麻生、中川各先生を、使い捨てました。残されたリーダー群では急激な党内改革はできず、一致団結もでません。方策はみな知っていますが、俺が、俺が、で互いに足をすくいあい実行ができません。この状態が続くと思います。脱党、分裂を繰り返しながら衰退し消滅するに違いありません。その思想、綱領は十分時代に適応し正しいにもかかわらずです。あたらしい軸が必要ですが人物が見当たりません。大連立が計画されたり、政界再編がことあげされるのもリーダーのいないことをあらわしています。
他方民主党は、組織内に多くの対立する思想が混在しています。ありとあらゆる思想の方々が奇妙に共存しています。政治で思想、信条が異なりながらは同道できません。ですから、民主党は政局重視、選挙重視の運営ではじめて団結できます。ボス団結で選挙が全てです。
幹事長が実質的に求心力の中心になります。幹事長は自派の国会議員が半数を超えれば、二重の多数決の構造で、国家を牛耳ることになりました。保身的政治家の集団であり、思想の異なる政治家の集団では国家の重大な問題を常に先送りをせざる得なくなっています。外交、防衛、税制、教育では常に分裂する、または結論を先送りすることになります。そして、世界各国から、捨て置かれます。核サミットにおいても、唯一の被爆国であるにもかかわらず無視されています。政策は、借金を増やし、ばら撒きの浪費政治でのみ一致できるだけです。ずるずるとすすみ国家破綻のひきがねをひく党です。
国民新党、公明党は、二大政党の自己矛盾を補う勢力として日々の生活改善を達成してくれるであろうが、補助金、ばら撒き政治にクレームはつけることができません。かれらの集票装置でもあるからです。産業政策がないので人気取りに進まざるをえません。亀井先生と池田先生の個性でもって成立している政党です。
国民新党は亀井先生がすべてです。一部集団の露骨な人気取りと、恫喝に近い方法で存在をアピールしていますが、国家的意思決定は自民党と同じというカメレオン党です。大きい政府か?小さい政府か?も、よくわかりません。結果として国民の信頼を失い解体、もしくはどこかに合流消滅(合流発展)の道をたどると思いますが今は、亀井先生としては致し方ない状況です。
公明党は池田先生がすべてです。国家の存亡を意識するよりも、その基盤となるSGIの存亡を優先されるでしょう。それは、それで大きな意味を持つと思います。それゆえに政策や、与党への要求項目は世界はひとつ、戦争反対、生活優先です。強力な選挙推進力をテコにして与党の同意を得る手法をとるでしょう。もっとも現実的に与党を補完しますが、国家100年の計においていかがかとのみ問われます。弱者の見方としては一定の存在です。宗教基盤の政党のプラス、マイナスはかかえざるを得ない党です。あきつ新党としては是非で、対応することになります。
新しく登場した党(みんなの党)はもっとも期待できるが成長とともに、その一枚岩性は不明です。とくにその外交の姿勢の不鮮明性において、あるいは大きい政府、小さい政府の不鮮明性において。そして共産主義、社会主義と日本天皇制の選択においてどうなのかと、心配になります。おそらく社会民主主義的な方向を柔軟にすすめ、効率的官僚制度で進むと思われます。今後の勢力の拡大は注目すべきです。
平沼赳夫先生、与謝野先生(石原都知事は支援)の、たちあがれ日本は、筋をとおす一点において古武士政党で、こんごの発展は国民の認知度とカリスマ的リーダーシップにかかると思われます。
共産党、社民党は左派の確信党で、支持者の強い信条、理想によって成立していますから、小勢力であれば、大きな問題はありません。迎合政権、政局政党がかれらを利用し、その見返りで、自党の変節をなしてしまうと今日のような危機となります。普天間はその典型的あらわれでしょう。
『あきつ新党』と名づけた新党を立てました。
夏の参議院で新党として参戦します。
皆様のご指導ご鞭撻をお願い申し上げます。
日本、世界に貢献したく60歳をすぎて政治に進む決意をいたしました。
政治へ思いは30年以上あたためてきました。ごく一部の方々への年賀状に『アキツ政経研究所』の名で出しはじめてもう20年になります。決意の時が来たと思っています。
政治へ打って出るからには、参加のポジションが、重要だと考えました。たとえ思い込みが多かろうと独自の思いを掲げスタートすることが大切だと思いました。既存政党の、一党一派に属さず新しい政治組織をつくり世に見解を問い支持者を獲得する道を選びました。
全国に主張でき全国から賛同者をつのることのできる参議院全国区がスタートにふさわしいと考えています。『さか あきとし』 にできる、最良の方法として無謀ではありますが『あきつ新党』を立党いたしました。
日本政治の現状を以下のように認識しています。
既存の2大政党(自由民主党、民主当)は激変期の今、このままでは日本を導く変革をできません。
自民党はリーダーがいません。谷垣先生は、乱世のリーダーのタイプではありません。小泉、安倍、福田、麻生、中川各先生を、使い捨てました。残されたリーダー群では急激な党内改革はできず、一致団結もでません。方策はみな知っていますが、俺が、俺が、で互いに足をすくいあい実行ができません。この状態が続くと思います。脱党、分裂を繰り返しながら衰退し消滅するに違いありません。その思想、綱領は十分時代に適応し正しいにもかかわらずです。あたらしい軸が必要ですが人物が見当たりません。大連立が計画されたり、政界再編がことあげされるのもリーダーのいないことをあらわしています。
他方民主党は、組織内に多くの対立する思想が混在しています。ありとあらゆる思想の方々が奇妙に共存しています。政治で思想、信条が異なりながらは同道できません。ですから、民主党は政局重視、選挙重視の運営ではじめて団結できます。ボス団結で選挙が全てです。
幹事長が実質的に求心力の中心になります。幹事長は自派の国会議員が半数を超えれば、二重の多数決の構造で、国家を牛耳ることになりました。保身的政治家の集団であり、思想の異なる政治家の集団では国家の重大な問題を常に先送りをせざる得なくなっています。外交、防衛、税制、教育では常に分裂する、または結論を先送りすることになります。そして、世界各国から、捨て置かれます。核サミットにおいても、唯一の被爆国であるにもかかわらず無視されています。政策は、借金を増やし、ばら撒きの浪費政治でのみ一致できるだけです。ずるずるとすすみ国家破綻のひきがねをひく党です。
国民新党、公明党は、二大政党の自己矛盾を補う勢力として日々の生活改善を達成してくれるであろうが、補助金、ばら撒き政治にクレームはつけることができません。かれらの集票装置でもあるからです。産業政策がないので人気取りに進まざるをえません。亀井先生と池田先生の個性でもって成立している政党です。
国民新党は亀井先生がすべてです。一部集団の露骨な人気取りと、恫喝に近い方法で存在をアピールしていますが、国家的意思決定は自民党と同じというカメレオン党です。大きい政府か?小さい政府か?も、よくわかりません。結果として国民の信頼を失い解体、もしくはどこかに合流消滅(合流発展)の道をたどると思いますが今は、亀井先生としては致し方ない状況です。
公明党は池田先生がすべてです。国家の存亡を意識するよりも、その基盤となるSGIの存亡を優先されるでしょう。それは、それで大きな意味を持つと思います。それゆえに政策や、与党への要求項目は世界はひとつ、戦争反対、生活優先です。強力な選挙推進力をテコにして与党の同意を得る手法をとるでしょう。もっとも現実的に与党を補完しますが、国家100年の計においていかがかとのみ問われます。弱者の見方としては一定の存在です。宗教基盤の政党のプラス、マイナスはかかえざるを得ない党です。あきつ新党としては是非で、対応することになります。
新しく登場した党(みんなの党)はもっとも期待できるが成長とともに、その一枚岩性は不明です。とくにその外交の姿勢の不鮮明性において、あるいは大きい政府、小さい政府の不鮮明性において。そして共産主義、社会主義と日本天皇制の選択においてどうなのかと、心配になります。おそらく社会民主主義的な方向を柔軟にすすめ、効率的官僚制度で進むと思われます。今後の勢力の拡大は注目すべきです。
平沼赳夫先生、与謝野先生(石原都知事は支援)の、たちあがれ日本は、筋をとおす一点において古武士政党で、こんごの発展は国民の認知度とカリスマ的リーダーシップにかかると思われます。
共産党、社民党は左派の確信党で、支持者の強い信条、理想によって成立していますから、小勢力であれば、大きな問題はありません。迎合政権、政局政党がかれらを利用し、その見返りで、自党の変節をなしてしまうと今日のような危機となります。普天間はその典型的あらわれでしょう。
2010年4月14日水曜日
2010年4月12日月曜日
日本、世界の、状況。
1985年に
新生ロシアが生まれ共産主義は滅びた。鄧小平の復活は必然で、その中国は一党独裁国家
資本主義として、大繁栄を突っ走っている。ロシアは資源をもとに強国として復権しつつあり周辺国を再編成すると思われる。インド、ブラジルは人口に物を言わせ情報、バイオでおのおの、繁栄、成長の途にある。ヨーロッパ各国は、欧州連合として巨大な力を身につけ世界で最も安定した社会になりつつある。
世界は再び列強
の競い合う時代に入ったと思われる。ベルリンの壁がなくなり世界は一変している。気づかないのは日本だけである。共産主義の消滅により、世界が200年、400年、1000年という単位を振り返り再編されているといえる。そこでは、日本はもとの辺境の国にさえなりかねない。
どこまでおちる
日本。日本の平和は築きあげたものでなく与えられたものであった。惜しみない米英からの技術供与による繁栄もまた反共の盾として与えられたものであった。しかし共産主義の脅威亡き後、盾の必要性はなくなっている。おりから、日本では、バブルがはじけ、暗黒の20年が続き明日が見えない。不況の根は深いところにあると思う。一方中国の、発展は続いている。すでに米国にとっては、中国の民主化のみが課題であるが、それとて時間の問題と見ているに違いない。さもなくば、ここまで、米国債を持たせはしない。やがて中国は、400年、1000年前のように国土の広さ、人口を基礎とし日本を世界を圧倒するに違いない。
命運の五大力
福祉も、教育も、子育て、安定も、安心も国家が基本です。その国家において、国土の広さ、人口の多さ、インフランの充実、国民の知力、産業力愛国、公共心が、国家の力となります。軍事力は、それらの結果にすぎません。この、五つの無い軍事力は、滅びます。ソビエト、北朝鮮を見るまでもありません。心した政治が必要です。人づくりがすべてです。
株価、地価が1990年をピークにして下落の一方で
日本の価値、国力の低下を表しています。
公債依存度は、2003年度より低下傾向にあったが、ここ、一、二年、額、率とも再び急増となっている。
新生ロシアが生まれ共産主義は滅びた。鄧小平の復活は必然で、その中国は一党独裁国家
資本主義として、大繁栄を突っ走っている。ロシアは資源をもとに強国として復権しつつあり周辺国を再編成すると思われる。インド、ブラジルは人口に物を言わせ情報、バイオでおのおの、繁栄、成長の途にある。ヨーロッパ各国は、欧州連合として巨大な力を身につけ世界で最も安定した社会になりつつある。
世界は再び列強
の競い合う時代に入ったと思われる。ベルリンの壁がなくなり世界は一変している。気づかないのは日本だけである。共産主義の消滅により、世界が200年、400年、1000年という単位を振り返り再編されているといえる。そこでは、日本はもとの辺境の国にさえなりかねない。
どこまでおちる
日本。日本の平和は築きあげたものでなく与えられたものであった。惜しみない米英からの技術供与による繁栄もまた反共の盾として与えられたものであった。しかし共産主義の脅威亡き後、盾の必要性はなくなっている。おりから、日本では、バブルがはじけ、暗黒の20年が続き明日が見えない。不況の根は深いところにあると思う。一方中国の、発展は続いている。すでに米国にとっては、中国の民主化のみが課題であるが、それとて時間の問題と見ているに違いない。さもなくば、ここまで、米国債を持たせはしない。やがて中国は、400年、1000年前のように国土の広さ、人口を基礎とし日本を世界を圧倒するに違いない。
命運の五大力
福祉も、教育も、子育て、安定も、安心も国家が基本です。その国家において、国土の広さ、人口の多さ、インフランの充実、国民の知力、産業力愛国、公共心が、国家の力となります。軍事力は、それらの結果にすぎません。この、五つの無い軍事力は、滅びます。ソビエト、北朝鮮を見るまでもありません。心した政治が必要です。人づくりがすべてです。
株価、地価が1990年をピークにして下落の一方で
日本の価値、国力の低下を表しています。
公債依存度は、2003年度より低下傾向にあったが、ここ、一、二年、額、率とも再び急増となっている。
2010年4月9日金曜日
実質、増税せず。経済成長による自然増収を計ります。
税制度の変更をします。(あ)法人税減税、(い)個人所得税減税、(う)消費税率あっぷ、(え)個人所得アップ行政指導。 4点セットの税制改革です。
(あ) の、法人税減税は、企業の無駄をなくすと思われる。企業に可処分な資金ができるので研究開発が進む。企業の自由度がふえると、優良企業が国内で活躍すると思う。有力企業がよってくると思う。
(い) の、個人所得減税は低所得者は大幅減税、中所得者は小幅減税、高所得者は中幅減税。
(う) の、消費税は20パーセントにアップ。
(え) の、個人所得アップの行政指導の原則は、制度改革による事業者、企業の利得を明示し
自主的に所得の改定を勧める。
基本の考えは、『事業者の富をつくる努力』を支援し、『働くもののがんばる』に報い、『国をみんなで支える』をすすめ、『まずしきは救う』であり、『不運はともに乗り越える』です。この五つのバランスをとりつづけることが本筋です。
(あ) の、法人税減税は、企業の無駄をなくすと思われる。企業に可処分な資金ができるので研究開発が進む。企業の自由度がふえると、優良企業が国内で活躍すると思う。有力企業がよってくると思う。
(い) の、個人所得減税は低所得者は大幅減税、中所得者は小幅減税、高所得者は中幅減税。
(う) の、消費税は20パーセントにアップ。
(え) の、個人所得アップの行政指導の原則は、制度改革による事業者、企業の利得を明示し
自主的に所得の改定を勧める。
基本の考えは、『事業者の富をつくる努力』を支援し、『働くもののがんばる』に報い、『国をみんなで支える』をすすめ、『まずしきは救う』であり、『不運はともに乗り越える』です。この五つのバランスをとりつづけることが本筋です。
2010年4月1日木曜日
政治を志しておられる方々へ。
あきつ新党を、平成22年3月15日に立党いたしました。
うまれたての、新党です。
同志、おなじ志をおもちの仲間を探しています。
同じ志と、申しましたので、おおよそ考えていることを、まとめゆとりも無く書き連ねました。志を、表せているか?いえ、程遠いものです。ただ、おおかたの、あきつ新党の方向は、見えているのではないかと、思います(甘えを含め、厳密さまったくなし)。
生意気、おおげさ、ではありますが、既存の政党、既存の政治家と異なる道が、必要と感じました。
言っては何ですが、かれらは、まったくの時代遅れ、時代錯誤だと思います。
日本を、世界を、リードできないと思います。
お茶の間のテレビを通じて子供たちにもわかっています。
力が無いのではありません。知識が無いのではありません。
しいて言えば、世界が見えないのです。世界音痴とでもいえます。そして政治屋であって政治家ではないのです。政局屋であって、政策家でないのです。
言うことが、毎日ころころ変わります。互いにあげあしをとることに汲々としています。見苦しいのです。この、見苦しさは、危険でさえあります。天誅などという蛮勇をよみがえらせかねないからです。彼等は自分のことを考えているのであって、世界、国家を考えていないのです。たとえば、アメリカの1企業に過ぎないグーグルが、中国全体とかけあっています。グーグルがすごいと言っているのでは在りません。そんな時代なのだと思うのです。アメリカンの1企業にすぎないウオルマートというスーパーが年商40兆円という売り上げで、中国の産業を揺さぶっています。中国での展開だけでなく、中国からの仕入れでもってです。なんと日本の予算にちかいではありませんか。
そこには、事実があります。ばかげた、計算では在りますが、40兆円は、一億掛ける、40万円です。70億掛ける、やく6千円です。これは、全人類70億人に原価10円の即席ラーメン(ベトナムではもっとやすい)を、一年に一人当たり600個配れるのです。全人類に、ほぼ、毎日、2個づつ配れるのです。人類の産業力は、一社でこんなすごいものです。人類の技術はここまで来ています。
ばかな計算と、承知しています。
しかし、普天間だ、総理子育てた費てだ、日教組献金だ、。
バカな官僚だ、悪いのは官僚だ、減税だ、増税だ、と毎日、毎夜茶の間をにぎやかにし、
そのとなりのチャンネルでは、史実とまったくことなる竜馬が岩崎弥太郎とがんばっている(笑)。
それは、それでいいとしても真剣に考える時ではないかとおもうのです。
あきつ新党は、志ある政治に関心の高いかたがたと意見交換、交流をしたく思います。
真に、国家を愛し、世界を愛し、日本の役割が、たくさんあり、またその潜在能力もあると信じる政治家志望者の方々の、連絡を待っています。
いよいよ、あきつデモ行進を、始めます。コンプライアンスのこともあります、調査し予定をお知らせします。みなさん、お会いしましょう。一回目は、さか あきとし、一人かもしれません。最後には、幾人になるのか?日本を信じて歩き始めます。
うまれたての、新党です。
同志、おなじ志をおもちの仲間を探しています。
同じ志と、申しましたので、おおよそ考えていることを、まとめゆとりも無く書き連ねました。志を、表せているか?いえ、程遠いものです。ただ、おおかたの、あきつ新党の方向は、見えているのではないかと、思います(甘えを含め、厳密さまったくなし)。
生意気、おおげさ、ではありますが、既存の政党、既存の政治家と異なる道が、必要と感じました。
言っては何ですが、かれらは、まったくの時代遅れ、時代錯誤だと思います。
日本を、世界を、リードできないと思います。
お茶の間のテレビを通じて子供たちにもわかっています。
力が無いのではありません。知識が無いのではありません。
しいて言えば、世界が見えないのです。世界音痴とでもいえます。そして政治屋であって政治家ではないのです。政局屋であって、政策家でないのです。
言うことが、毎日ころころ変わります。互いにあげあしをとることに汲々としています。見苦しいのです。この、見苦しさは、危険でさえあります。天誅などという蛮勇をよみがえらせかねないからです。彼等は自分のことを考えているのであって、世界、国家を考えていないのです。たとえば、アメリカの1企業に過ぎないグーグルが、中国全体とかけあっています。グーグルがすごいと言っているのでは在りません。そんな時代なのだと思うのです。アメリカンの1企業にすぎないウオルマートというスーパーが年商40兆円という売り上げで、中国の産業を揺さぶっています。中国での展開だけでなく、中国からの仕入れでもってです。なんと日本の予算にちかいではありませんか。
そこには、事実があります。ばかげた、計算では在りますが、40兆円は、一億掛ける、40万円です。70億掛ける、やく6千円です。これは、全人類70億人に原価10円の即席ラーメン(ベトナムではもっとやすい)を、一年に一人当たり600個配れるのです。全人類に、ほぼ、毎日、2個づつ配れるのです。人類の産業力は、一社でこんなすごいものです。人類の技術はここまで来ています。
ばかな計算と、承知しています。
しかし、普天間だ、総理子育てた費てだ、日教組献金だ、。
バカな官僚だ、悪いのは官僚だ、減税だ、増税だ、と毎日、毎夜茶の間をにぎやかにし、
そのとなりのチャンネルでは、史実とまったくことなる竜馬が岩崎弥太郎とがんばっている(笑)。
それは、それでいいとしても真剣に考える時ではないかとおもうのです。
あきつ新党は、志ある政治に関心の高いかたがたと意見交換、交流をしたく思います。
真に、国家を愛し、世界を愛し、日本の役割が、たくさんあり、またその潜在能力もあると信じる政治家志望者の方々の、連絡を待っています。
いよいよ、あきつデモ行進を、始めます。コンプライアンスのこともあります、調査し予定をお知らせします。みなさん、お会いしましょう。一回目は、さか あきとし、一人かもしれません。最後には、幾人になるのか?日本を信じて歩き始めます。
町会議員、村会議員のみなさま
市会議員様に意見交換、交流の提案をいたしました。町会議員様、村会議員にも当然のことながらともに進めれば幸いです。
推察するに、皆様のところにこそ、あきつ新党が学ぶべきことが山のごとくあると思っています。さらに飛躍させるためにあきつ新党は役にたてるのではないかとも考えます。おそらくは、至宝の自然が周囲を取り巻いていることお見ます。同時にそれらは不便の同義語のときもあるのかもしれません。
いずれにせよ皆様のところは、可能性のあふれる地域であることには違いありません。すでに、大都会では、人が工場で大量生産する物に価値を見出せなくなっています。ある意味で、おおいなる贅沢の時代でもありますがそれらは、幸せとか満足とかとはまた別のようです。形になりにくいもの、たとえば、人情だとか、友情だとか、空気、香り、静かさ、落ち着き、風景、歴史、伝統、自然景観などなどが、価値あるものになってきたようです。
みなさまと、意見交換、交流し、その価値あるものを、日本の国と世界をゆたかのする
共同作業をはじめませんか?
あきつ新党は、生まれたばかりです。国をあいし、地域をあいし、ひとり、ひとつに心を配れる、おだやかで、なつかしく、あたらしい、地域、日本、世界をつくる新党です。
ぜひ、ご連絡ください。(市会議員様のところも、お読みください。)
推察するに、皆様のところにこそ、あきつ新党が学ぶべきことが山のごとくあると思っています。さらに飛躍させるためにあきつ新党は役にたてるのではないかとも考えます。おそらくは、至宝の自然が周囲を取り巻いていることお見ます。同時にそれらは不便の同義語のときもあるのかもしれません。
いずれにせよ皆様のところは、可能性のあふれる地域であることには違いありません。すでに、大都会では、人が工場で大量生産する物に価値を見出せなくなっています。ある意味で、おおいなる贅沢の時代でもありますがそれらは、幸せとか満足とかとはまた別のようです。形になりにくいもの、たとえば、人情だとか、友情だとか、空気、香り、静かさ、落ち着き、風景、歴史、伝統、自然景観などなどが、価値あるものになってきたようです。
みなさまと、意見交換、交流し、その価値あるものを、日本の国と世界をゆたかのする
共同作業をはじめませんか?
あきつ新党は、生まれたばかりです。国をあいし、地域をあいし、ひとり、ひとつに心を配れる、おだやかで、なつかしく、あたらしい、地域、日本、世界をつくる新党です。
ぜひ、ご連絡ください。(市会議員様のところも、お読みください。)
市議会議員様
あきつ新党では、全国の市議会議員さま、それをめざしている方との意見交換、交流を切に望んでいます。最先端で政治に取り組んでおられる方々の中に日本を愛し、日本を憂えている方々がたくさん居られると思います。愛国、憂国の方々と話し合い、連携しこの日本を世界一の国にしたく思っています。
あきつ新党は生まれたばかりの新党です。これといったバックがあるのでもなく、資金があるのでもない。ただ、愛国、憂国、展望はあります。愛国、憂国展望を、実行するために、あきつ新党を立党しました。ぜひご連絡ください。
愛国、憂国といいましても、また国家国防といいましても、武力のみで、勇ましく突き進もうと申し上げているのではありません。いまある世界を、注意深く観察したならば、また、ここ20年の日本を振り返り、今後の20年に思いを馳せれば、行うべきことがおのずと見えてきて、愛国、憂国をとなえるわけです。
富国創人であり、豊かな地域づくりであり、夢、希望、やさしさ、穏やかさの満ち満ちた地域づくり、これらによって、愛国は日常となり、憂国はねむりにつくと考えます。
まず偏狭な個人主義を排し、すがすがしい公共精神を復活させ、愛国のこころ、憂国の視点から、この国を再生させたく思います。
既存の、政党に希望を托セル方々は、その道で尽力していただけばすばらしいと考えます。
もし、あたらしい道が必要だとお考えになるならば、ともにすすみたく思います。ご連絡ください。
あきつ新党は生まれたばかりの新党です。これといったバックがあるのでもなく、資金があるのでもない。ただ、愛国、憂国、展望はあります。愛国、憂国展望を、実行するために、あきつ新党を立党しました。ぜひご連絡ください。
愛国、憂国といいましても、また国家国防といいましても、武力のみで、勇ましく突き進もうと申し上げているのではありません。いまある世界を、注意深く観察したならば、また、ここ20年の日本を振り返り、今後の20年に思いを馳せれば、行うべきことがおのずと見えてきて、愛国、憂国をとなえるわけです。
富国創人であり、豊かな地域づくりであり、夢、希望、やさしさ、穏やかさの満ち満ちた地域づくり、これらによって、愛国は日常となり、憂国はねむりにつくと考えます。
まず偏狭な個人主義を排し、すがすがしい公共精神を復活させ、愛国のこころ、憂国の視点から、この国を再生させたく思います。
既存の、政党に希望を托セル方々は、その道で尽力していただけばすばらしいと考えます。
もし、あたらしい道が必要だとお考えになるならば、ともにすすみたく思います。ご連絡ください。
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