2010年4月30日金曜日

自滅する、ゴネボス,フルボス、しかし小沢は、 あきつ新党の救国国民運動—  300万票の結集を!!

表の主役になれない小沢一郎さんは、鳩山由紀夫さんを利用し、郵便局の亀井静香さんをだきこみました。次に、左の社会主義の福島瑞穂さんを釣り上げました。これまた硬直した日教組老人の輿石東さんを仲間に引き込みました。さらに平野博文さんという労組の代弁者を、あやつり人形のように内閣に送り込みました。
 
わかりやすく言えば、下品ですが、
『小沢一郎と弱虫ゴネドク5人組』
が日本を、また民主党をつぶしています。
 
他の良識的閣僚が、それらしく進めていたが、ゴマスリのマニュフェストをまともにすすめて、借金まみれ、普天間では盟友米国ははなれ、あげくのはては、民主党内が仲間割れですが、小沢をいさめる勇気は無い。しかしながら、自民党はぼろぼろと人がぬけてゆき、小さな新党の乱立、日本を救う妙案はない。あと4年で日本は沈没する危機にある。
 
国民は、すこしづつ、気づいています。
 
地方の選挙で連立与党は、完敗です。このままなら、7月の参議院選は、自民党も復活し連立与党は参議院で過半数を割ります。
 
で、公明党の出番です。や党でもなく、よ党でもない。「や」と「よ」の間、「やゆよ」の「ゆ」党の出番です。
 
小沢幹事長は、弱虫ゴネドク5人組を、とっくに見捨てています。選挙戦もほぼ、完敗を読みきっています。で、ゆ党、公明党との、連携。選挙は戦うが、その後の連携です。
 
『スネル民主の左』をなだめ、『うるさい社民』は切り捨て、『こわもて亀井』を抑えるのは「俺」しかいない演出、そして、『ゆ党、公明党』を抱き込んで、小沢『裏政権』を確立する。
総理など、だれでもいい、小沢に屈するならば総理になれる。
小沢『裏政権』は、弱虫をだきこみズル虫に変える。小沢一郎は、豪腕という、大ズル虫、にちがいない。ズル虫軍団に支配される日本は無惨である。
 
日本は、小沢一郎のおもちゃではない。

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