2010年5月1日土曜日

『小沢一郎と弱虫ゴネドク5人組』 が日本を、また民主党をつぶしています。

国民は、すこしづつ、気づいています。
 
7月の参議院選は、自民党も復活し連立与党は参議院で過半数を割ります。
 
小沢幹事長は、弱虫ゴネドク5人組(鳩山由紀夫、亀井静香、輿石東、福島瑞穂,平野博文)を、とっくに見捨てています。選挙戦もほぼ、完敗を読みきっています。で、ゆ党、公明党との、連携。選挙は戦うが、その後の連携です。公明党山口那津男は弱虫ゴネドク5人組を、攻め立てるが、小沢一郎を、攻め立てることは無い。
 
『スネル民主の左』をなだめ、『うるさい社民』は切り捨て、『こわもて亀井』を抑えるのは「俺」しかいない演出、そして、『ゆ党、公明党』を抱き込んで、小沢『裏政権』を確立する。
総理など、だれでもいい、裏で、小沢に屈するならば総理になれる。ヨワズル総理の出現です。うらで、小沢に屈するが、表では、スターです。見栄という、麻薬で操られているかのがとくです。しかし、スターが自己正当化するならば、幾重にも危険です。かくて、小沢『裏政権』は、弱虫ならまだしも、『見栄のズル虫政権』となる。『見栄のズル虫政権』に支配される日本は無惨である。
 
伝統ある日本を、卑怯な、小沢一郎と『よわい、ずるい総理』にまたもやゆだねることはできない。

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