2010年5月17日月曜日

憲法違反か?、弁護士、さん、、、。

参議院全国区で、出るのを、検討していますが、極めて、困難です。しかし、立候補は、なかなかタイトです。
 なんと、新党、まったく新しい政党ならば、10人が、一斉に立候補しなければなりません。しかも、ひとり600万円の供託金が要ります。なんと、まず6000万円です。
10人が一斉に、被選挙権が、『団体』?、ここが憲法違反と、直感する、理由です。
 今からでは、今回の選挙では意味がありませんが、追求してみたいものです。どなたか弁護士さんに、いってみてください。
 さらに参議院選挙区は、定員が、人口に応じて決まりますから、ほとんどが1人区です。1人区は27です。2人区は12です。3人区は5です。東京は別格で5人です。いくら正しくても、斬新でも、1人区は、民主または自民になる可能性が大きい。2人区も同じで民1、自民1が順当です。公明がはいるか?みんなの党がはいるか?ここは、党派が組めば、可能性があります。アンチ民主アンチ自民、すなわちダブルアンチ救国連携です。ダブルアンチ救国連携は都道府県ごとに決め、連携参加の勢力比で、党派に振り分けます。
 これができれば、政界再編に進みます。1人区、2人区、3人区には、ひとりは通りますから、44名が通ります。全国区で各党派ががんばって、合計20名通れば、合計64名です。夢物語ですが、また、その後の、進め方で、大問題があるかもしれませんが、、、、。
つづきは、また、書きます。

 あっと、あきつ新党は、全国区が不可能の時は、東京選挙区から、出す、出る。決意です。
どんどん、メール、ください。熱くなってきました。

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