2010年7月25日日曜日
選挙を振り返り②
3月15日に、あきつ新党を立党し、日本の政治に打って出ることを決意しました。参議院選の全国区で出馬を計画しましたが、最低10名が立候補しなければならないこと、各々、ひとりが600万円の供託金が必要であること故、10人で、6000万円が必要であることから、東京都からデビューすることにしました。インターネットが解禁される前提でスタートしましたが、管総理の出現、高人気のうちに選挙を行うという弱気な管内閣は、インターネットを解禁しないままで、しかも7月25日を宣言していながら、7月11日で挙行するという選択により、幾分、目算は外れました。東京都であれば、供託金300万、何とかなるだろうと、締め切り数日前まで、事務局がかき集めの努力を、してくれました。まさに、やっとの、思いで、300万円を都合してくれました。残高は、数万円、少しづつ個人献金をしてくださる方が、出てきました。、、つづく。
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