まったくの閉塞感。一体日本をどうするつもりなのか?北海道の選挙は、民主党の敗退で終わり、民意は、民主党のすすめる現政策にNOを、出したと思われるが、民意もまた、振れるばかりで、相変わらず、批判精神が旺盛である。いま、日本に必要なことは、本音、本気で考え、主張し、行動する国民集団ではないだろうか?少しばかりの、金と政治について、いつまでも、うじうじと、かかわっている余裕はあるのだろうか?
すでに、小沢、鳩山両氏は、過去の人である。もう、相手にしなくていい。マスコミも、さっさと、真の課題に論調を、移さなければならない。『公、官部門の、変化の無さを、もっとしっかり論評すべきではないか?
行政、電力、通信、鉄道、などなど、この円高、デフレの中で、一体何をしているのか?民主党、自民党では、なにも変えることができない。国益をまもることも、国力をつけることも、国を快適にすることもできない。また、この事態を選んだ国民を、誘導した、マスコミの、責任は、問われないのか?あきつ新党は、いよいよ活動しなければならない。こころある国民とともに、頑張ろうと思う。

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