幸いにも、自然豊かな日本は、稲作という技術を学び、育んできました。
中国から、朝鮮南部を経て九州、関西、全国へと伝わったそうです。
狭い面積から、たくさんの食糧が出来るようです。
高度な技術の集積を世界に役立てる。
ひとづくり日本。 あきつ新党の目指すところです。
世界に出かけるだけでなく、国内で、農業、林業、漁業を、
世界に伝える、「ゆめ」が広がります。
価値観がゆらぐ中にあって政治はその役割を見失い、脱皮の時にあってひたすらほころびをつくろっています。 激変への対応はなく、国民はとまどい疲れていますが、激変はおさまるところを知りません。 あきつ新党は、すべてのもとに人があるとの思いに立ち、「人づくり日本」を提唱し、実行します。 またあきつ新党は自由と人権を厳守し、国家と国防をもっとも重要なことがらと位置づけ、その基本的な立場を民主主義、自由主義におき、日本国および国民統合の象徴である天皇陛下のもと、平穏でなつかしく、新しい日本を築きます。 あきつ新党の名は和歌における日本国の枕詞(まくらことば)「あきづしま」よりいただき、人と自然の共生の理念をあらわしたものです。
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