あきつ新党は、いくにんかのあたたかい支援の下、3人でスタートをした。すでに15日が過ぎた。一人では何もできない。しかし、一人でしか始められないこともある。
東京のIT企業の社長が、暖かい支援のブログを書いてくれた。胸にジンと来るものがあった。まったくの無謀な試みに、ほんの少しばかりの可能性を見出し、エールをくれた。
一人では何もできないことは知っています。しかし、しなければいけないと思ったことは、しなければいけない。
単独で、この制度化で、新党を創る。そして大発展させる。なんと無謀な。
わたしは、信じてスタートした。
多くの人が、いま、私と同じように、
日本を憂えているに違いないと。
世界を憂えているに違いないと。
そしていままさに
動かんとしているにちがいないと。
だから、いっぱい、
たつものが、現れるに違いないと。
またたくまに、
それらは融合し、
反応し、
怒涛のごとく、
あたらしい時代を創り始めると。
わたしは信じてスタートした。
見えているのに、なにもみず
できるのに、何もしない
神よ
そのものたちを
のかせてくれ
あたらしいものたちに
みちをゆずれと
わたしは信じてスタートした。

0 件のコメント:
コメントを投稿