2012年1月28日土曜日
石原、亀井、平沼新党構想について
無いよりは、あった方がいい保守新党だが、またぞろ選挙のための合同となるだろう。石原知事は党首にはならないと思うが、もしなったらおしまいです。有終の美を飾ることは無いと思う。そもそも、亀井氏に誘いを受けて乗り出すようなら、出ていかないほうがいい。中途半端な選択です。靖国神社の参拝を軸にするならば意味が違ってくる。自民党と連立して靖国神社に参拝する総理を選び真の保守を創るならば、自民党からも出て行く人は出て行き、民主党からも入ってくる人は入れる。これならば、様子が違う。日本の新しい出発となるだろう。石原氏はその一線をもって新党を作るべきだろう。つぎの軸は小さな政府か、おおきな政府かが、重要です。楽しみな未来です。あきつ新党は、小なりとも独自に展開します。
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