2012年1月12日木曜日
中途半端な総理はいらない。
伊勢神宮には参拝するが靖国神社には参拝しない。このような中途半端な総理は要らない。日本をリードできるはずがない。あきつ新党はそのように考える。もう、先の戦争の必要以上の誤った反省は要らない。2045年、戦後100年を目指して自信と誇りに溢れる国家、国民になろうではないか!今から始めても、33年しかない。やっと33歳以下の人々が自信と誇りに溢れた国民となるまでである。すべての国民がそうなるには100年かかる。それでも、なさねばならない。昨年の1000年に一回と言われる大震災を機にわれわれは真の自己に気付いたのかもしれない。もう迷うことはない。ときあたかも、世界各国は同時変化期にある。中国、インド、アラブ、欧米、そして、ロシア、ブラジルがあらたな文化圏を構成しつつある。華僑経済圏、ユダヤ経済圏、印僑経済圏もある。日本はそのいずれでもない。いまこそ、日本が世界に役立つ時である。またそうでなければ、日本の繁栄はない。自信と誇りのある日本を再生させる好機である。今日の混迷の原因はあきらかである。さあ、急ごう。日本の歴史文化伝統に根ざした国を出現させようではないか。
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